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2006年8月にブログ「いっこさんの英国便り」を立ち上げ、帰国後の2008年4月に新しく「東京物語」をスタート。
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ご挨拶&お知らせ [日記]

かなりご無沙汰しています。
こんなに空白期間(放置状態とも言う)をおいたのは初めてかもしれません。

実は7月から地元の金沢市に転勤となり、引っ越しました。
それに合わせ、新しいブログをスタートしました。

「いっこさんの金沢暮らし」です。 ※リンク集にも追加しました
https://ikkosan-kanazawa1.blog.so-net.ne.jp/

まだ更新が遅れ気味ですが、できるだけキャッチアップしようと頑張っています。

そして、こちらの「いっこさんの東京物語」も過去記事を振り返りながら空白期間を埋めていきたいと思っています。
引き続き、ご訪問いただけるとうれしいです。


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金沢学 2019年6月講座「茶の湯がつなぐ金沢の文化」 [学び&本]

今月も市民公開講座「金沢学」に合わせて帰省。

6月のテーマは「茶の湯がつなぐ金沢の文化」
講師は茶道裏千家今日庵業躰(ぎょうてい)の奈良宗久氏。

金沢は茶の湯に必要なものがすべて揃う日本全国を見ても珍しい土地柄。
(茶道具としての九谷焼、輪島塗などを始め、和服の加賀友禅、和菓子どころでもある)

奈良氏は、大樋焼の大樋陶冶斎(十代年朗)の次男。

※大樋焼について(大樋長左衛門窯の公式サイトより引用)
 寛文6年(1666)、加賀藩主五代前田綱紀侯(1643-1724)のもとに茶堂茶具奉行として仕官した裏千家四世仙叟宗室は、楽家四代一入の弟子であった土師長左衛門を茶碗造り師として金沢に同道し、楽焼の技法を伝えさせた。仙叟は45歳、長左衛門は37歳。この時より河北郡大樋村(現金沢市大樋町)に窯を開いたのが大樋焼の始まりで、長左衛門は仙叟の指導のもとに茶道具を創作する。よって初代の作品はほとんどが仙叟好みということになる。

裏千家と大樋窯のつながりがうかがえるエピソードとして、月心寺(山上町)に四代仙叟と初代大樋長左衛門の墓が隣同士で設置されているとのこと。

さて、金沢の文化面の基礎を築いたキーパーソンは綱紀侯。
御細工所を設け、城下の人たちに製作を依頼したことにより、城内と城下が交流することになったのが加賀藩の特徴でもある。
金沢には能楽堂や能美術館があり、今も能の公演が定期的に開催されていますが、初代利家のときは金春流で、綱紀のときに今の宝生流に変わったとのこと。

金沢ゆかりの哲学者、西田幾多郎と鈴木大拙はともに禅の研究家。
禅は茶の湯とも深い関わりがあり、臨済宗の祖・栄西禅師は『喫茶養生記』の中でお茶を飲む習慣を日本に伝えたと言われています。

(翌日の北國新聞の記事)
20190615 金沢学.jpg

受講後、母の老人ホームに向かう途中に立ち寄った好古庵(大手町)。

     20190615 千仙叟宗室邸跡1.jpg

裏千家四代千仙叟宗室の屋敷跡地でもあり、九代大樋長左衛門が晩年を酢gした場所でもある。
今は、奈良氏が稽古場として使っているとのこと。

20190615 千仙叟宗室邸跡2.jpg

私も13年前に金沢を離れるまでは、茶道を習っていました。金沢では少数派の表千家ですが。
話を聞いているうちにまた茶道の世界に戻りたくなりました。


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タグ:金沢 茶道
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ハーゲンダッツ ウィークエンドシトロン ~焦がしバターのレモンケーキ~ [定点観測 ハーゲンダッツほか]

ハーゲンダッツの定点観測。

Crispy Sandwich(クリスピーサンド)の期間限定商品、ウィークエンドシトロン ~焦がしバターのレモンケーキ~

20190602 ハーゲンダッツ・ウィークエンドシトロン.jpg

ウィークエンドシトロンとは、週末に大切な人と食べることが由来の、ほのかなレモンの酸味が効いたフランス発祥の焼き菓子だそうです。
もっとレモンの風味があってもいいかな。


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ハーゲンダッツ 紅茶ラテ アッサム&ディンブラ [定点観測 ハーゲンダッツほか]

ハーゲンダッツの定点観測。

ミニカップ期間限定、紅茶ラテ アッサム&ディンブラ
20190601 ハーゲンダッツ・紅茶ラテ.jpg

アッサムもディンブラもミルクティーに向く茶葉だそうです。
香り高く美味しい。


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美を紡ぐ 日本美術の名品 -雪舟、永徳から光琳、北斎までー [アート&デザイン]

上野公園の東京国立博物館 本館特別5・4・2・1室で特別展「美を紡ぐ 日本美術の名品 -雪舟、永徳から光琳、北斎までー」を観てきました。

20190531 美を紡ぐ日本美術の名品1.jpg
上:狩野永徳筆「唐獅子図屏風」部分、安土桃山時代・16世紀、宮内庁三の丸尚蔵館蔵
下:狩野永徳筆「檜図屏風」部分、安土桃山時代・天正18年(1590)、東京国立博物館蔵

4月に観てきた「両陛下と文化交流」と同様、「日本美を守り伝える『紡ぐプロジェクト』ー皇室の至宝・国宝プロジェクトー」の一環として開催されている特別展。
皇室ゆかりの名品である狩野永徳筆「唐獅子図屏風」、永徳最晩年の名品で国宝の「檜図屏風」が同時公開されています。
その他、雪舟、尾形光琳・乾山の兄弟、葛飾北斎、野々村仁清、長澤芦雪など、平安から近世までの日本美術の「粋」が一堂に会する展覧会です。

文化財・美術品の修理事業のパネル展示などもあり、本展の収益は修理事業に充てられるそうです。
日本の大切な美術品を後世に紡ぐため、材料・原料(和紙の楮など)や職人さんも守り、育てていく必要があると感じました。


本館18室に展示されていた「万葉集屏風」中山与作筆、1935年、中山与作氏寄贈
20190531 美を紡ぐ日本美術の名品2.jpg
紺紙に金字で「万葉集」全20巻を六曲二双の屛風に書写したもの

改元に関する説明もありました。
20190531 美を紡ぐ日本美術の名品2-2.JPG

20190531 美を紡ぐ日本美術の名品2-1.jpg

<改元に際しての内閣総理大臣談話より引用>
新しい元号は「令和」であります。
万葉集にある「初春の令月にして 気淑く風和ぎ 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫す」との文言から引用したものであります。そして、この「令和」には、人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ、という意味が込められております。
悠久の歴史と薫り高き文化、四季折々の美しい自然。こうした日本の国柄を、しっかりと次の時代へと引き継いでいく。
厳しい寒さの後に春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように、一人ひとりの日本人が、明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせることができる。そうした日本でありたい、との願いを込め、「令和」に決定いたしました。
文化を育み、自然の美しさを愛でることができる平和な日々に、心からの感謝の念を抱きながら、希望に満ち溢れた新しい時代を、国民の皆様と共に切り拓いていく。
新元号の決定にあたり、その決意を新たにしております。


【おまけ】
東洋館の前庭の真っ赤なツツジ。

20190531 東博東洋館前庭.jpg

そして、上野公園の噴水周辺には、この時期恒例の「サツキ展」が催され、盆栽になった色とりどりのサツキが展示されていました。(防犯用のネットの間から撮影)

20190531 上野公園サツキ展1.jpg20190531 上野公園サツキ展2.jpg


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クリムト展 ウィーンと日本1900 [アート&デザイン]

上野公園の東京都美術館で「クリムト展 ウィーンと日本1900」を観てきました。

20190531 クリムト展1.jpg
グスタフ・クリムト「ユディトⅠ」部分、1901年、ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館蔵

19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムト(1862-1918)
華やかな装飾性と世紀末的な官能性をあわせもつ作品で日本でも人気。
彼の没後100年を記念する本展では、初期の自然主義的な作品から、分離派結成後の黄金様式の時代の代表作、甘美な女性像や風景画まで、約20点の油彩画を紹介する。

会場構成は次のとおり。
Chapter 1. クリムトとその家族
Chapter 2. 修業時代と劇場装飾
Chapter 3. 私生活
Chapter 4. ウィーンと日本 1900
Chapter 5. ウィーン分離派
Chapter 6. 風景画
Chapter 7. 肖像画
Chapter 8. 生命の円環

20190531 クリムト展2.jpg
左:グスタフ・クリムト「ヘレーネ・クリムトの肖像」1898年、ベルン美術館蔵(個人から寄託)
中:グスタフ・クリムト「アッター湖畔のカンマー城Ⅲ」1909/10年、ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館蔵
右:グスタフ・クリムト「オイゲニア・プリマフェージの肖像」1913/14年、豊田市美術館蔵

撮影スポット
20190531 クリムト展3.jpg
グスタフ・クリムト「女の三世代」部分、1905年、ローマ国立近代美術館蔵

ただ華やか、美しいだけでは語れない、狂気、苦悩など複雑な感情を感じます。


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中休み [日記]

今週前半は連日の夜更かしで寝不足のため、今日は定時退社で帰宅。

ランチはタイ料理でエネルギー補給。

先日始めた入った赤坂のタイ料理店、5Tという店名と判明。
20190530 5Tタイ料理1.jpg

今日も二種類の味が楽しめるセットランチを注文。

グリーンカレーとマッサマンカレー。どちらも辛さ控えめ。
20190530 5Tタイ料理2.jpg

さぁ、日付けが変わるまえに寝ましょ。


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タグ:タイ料理
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ボリショイ・バレエ in シネマ Season 2018-2019 黄金時代 [シアター&シネマ]

ボリショイ・バレエ in シネマ Season 2018-2019 第6作品「黄金時代(THE GOLDEN AGE)」を観てきました。

20190529 ボリショイバレエ黄金時代.jpg
T.ジョイPrince品川にて(特別料金3600円)

【上映時間:137分(休憩1回、全2幕)】 2016年10月16日収録

音楽:ドミートリイ・ショスタコーヴィチ
振付:ユーリー・グリゴロ―ヴィチ
台本:ユーリー・グリゴロ―ヴィチ、イサーク・グリークマン
出演:ニーナ・カプツォーワ(リタ)
   ルスラン・スクヴォルツォフ(ボリス)
   ミハイル・ロブーヒン(ヤーシュカ)
   エカテリーナ・クリサノワ(リューシュカ)
監督:ヴァンサン・バタイヨン

<作品紹介(公式サイトより)>
1920年代、酒場「黄金時代」には毎晩雑多な人が集まってくる。
若い漁師ボリスはリタに一目惚れ。
酒場までリタの後をつけたボリスは彼女が店の美しい踊り子「マドモアゼル・マーゴ」であることを知るが、ギャングの親玉ヤーシュカもリタに目をつけていることに気づき……。

ショスタコーヴィチのジャズ風の旋律と美しいタンゴが醸し出すミュージックホールの雰囲気の「黄金時代」は色彩豊かな狂乱の1920年代に私たちをタイムスリップさせます。
ボリショイだけで観られる歴史的なバレエ。

バレエを観ているというよりもまるでミュージカル、そう「ウエストサイド物語」を観ているかのような錯覚に陥りました。
ドラマティックであり、ちょっとエロティックでもあり。
ダンサーは踊りとともに演技も求められる演目のように感じました。

【おまけ】
品川駅高輪口から映画館T.ジョイPrince品川へ向かう途中、秋田県のアンテナショップあきた美彩館に立ち寄りお買いもの。

20190529 秋田なまはげアイス.jpg

いぶりがっこ、若返り饅頭の他、男鹿のなまはげアイスという地元のおばあさんたちが道路沿いでヘラで盛り付けているサクサクした食感のアイスクリーム(レモンとイチゴ味の二種類のアイスが薔薇の花のよう)を買って鑑賞前にいただきました。あっさりと美味しい。

【備忘メモ】
今日のランチは小エビとセミドライトマトのプッタネスカ。
20190529 小エビとセミドライトマトのプッタネスカ.jpg

プッタネスカとは、ナポリ発祥とされる「娼婦風」と呼ばれるパスタ。
アンチョビとニンニク、赤唐辛子(鷹の爪)、ケッパー、ブラックオリーブなどを入れて作る塩味と辛みの刺激的な味わいのスパゲティ。


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間に合いましたが [日記]

今日は東京2020オリンピック観戦チケットの抽選申込期限。

昨夜はサイトにアクセス集中のためつながらず申し込み断念。
今朝、後輩が申し込みの待ち行列についているというLINEトークがきて、それならば、と通勤電車の中でアクセスしたところ、私も待ち行列の順番待ち状態に。

会社に到着後にようやく「待ち時間5分」の表示に。
ここまで待ってやり直すのは面倒だったので、仕事の合間に申し込み手続きを進めて完了。

20190528 東京オリンピックチケット申込1.jpg20190528 東京オリンピックチケット申込2.jpg

スマホだからなのか、カスケード(第一希望がNGの場合は第二希望に流れる)の設定の仕方がわかりにくく意外と手間取りました。

ダメもとで、金額も競技の時間帯も構わずに開会式などを3パターン申し込みました。
6月20日の抽選結果を見て、実際に購入し観戦するかを決めることにしましょう。(当選すればね)


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英国ROHシネマシーズン2018/19 オペラ「運命の力」 [シアター&シネマ]

英国ROHシネマシーズン2018/19 第8作 オペラ「運命の力(La forza del destino)」を観てきました。

20190528 ROHオペラ運命の力1.jpg
TOHOシネマズ日比谷にて(特別料金5000円)

【作曲】ジュゼッペ・ヴェルディ
【演出】クリストフ・ロイ
【指揮】アントニオ・パッパーノ
【出演】アンナ・ネトレプコ(レオノーラ)
    ヨナス・カウフマン(ドン・アルヴァーロ)
    ルドヴィク・テジエ(ドン・カルロ)

【上演時間】4時間18分 (全4幕、休憩2回)

人気も実力も現代のオペラ界の2大スター、ソプラノのアンナ・ネトレプコとテノールのヨナス・カウフマンが共演する豪華キャスト。
力強く、ドラマティックな歌唱と演技で圧倒。
先日のMETオペラ「ワルキューレ」に次ぐ4時間越えの超大作。
この長丁場に観るほうも演じるほうも体力勝負の作品です。

<あらすじ(公式サイトより)>
18世紀中葉のスペインとイタリア。
貴族の名家に生まれたレオノーラはインカ帝国の血を引くドン・アルヴァーロと恋仲だが、二人が駆け落ちしようとした夜にレオノーラの父侯爵に計画が発覚し、ドン・アルヴァーロが攻撃する意図がないことを示すために床に投げた銃が暴発して侯爵の命を奪ってしまう。
恋人達は離れ離れに。
親の仇であるドン・アルヴァーロを執念深く追うレオノーラの兄ドン・カルロ。
レオノーラは修道院の扉を叩き、山中の庵に身を隠して一人で神に祈る生活を選ぶ。
運命は最後に愛し合う二人をもう一度めぐり合わせてくれるのだが…

1862年にロシア、サンクトペテルブルクの帝室歌劇場で初演された悲恋物語。
現行版の初演は1869年ミラノ・スカラ座。
ロシアからの依頼を受け、ヴェルディが自分の望む題材で書いたオペラだそうです。

毎回、ライブビューイングの楽しみの一つは幕間のインタビューや解説。
今回の指揮者、アントニオ・パッパーノによるピアノを弾きながらの音楽解説はわかりやすく、演目の理解を深めるものでした。
序曲の冒頭の“タラララ、タラララ、タラララ~ラララ”というメロディが、物語の随所に雰囲気を変えて繰り返し出てくるのが確認できました。

映像を巧みに使い、シンプルかつモダンな舞台装置も良かった。
20190528 ROHオペラ運命の力2.jpg
合唱、ダンサーの踊りも素晴らしい

【おまけ】
東京ミッドタウン日比谷B1FのRINGOで人気のアップルパイをお買い上げ(399円)

ズラーリ。19時前でこんなに並んでいます。
20190528 RINGO.jpg


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